改変の動きのあるいつもの落語会
昼の会だったので、落語前に以前から気になっていたイタリアンに行ってみたが、
う~ん、わかりました。って感じ。もう行かなくていいかな。
一応コース的に出てきたので、意外と来場ギリギリになっちゃったら、
諸事情により座席指定がとっぱらわれて、来た順に座るシステムになっており、
ちょっと予想外の展開。
始まる前に諸事情の丁寧な説明がありまして、このこじんまり規模の落語会も、
なかなか売れちゃったもんだから色々あって大変なんですなあ。
これから飲食店スタイルになるんですって。
ちょっと想像がつかない。どんな感じなんだろうか?
場所は一緒なのに、いつもと逆向きなだけで全然違う印象。
師匠の会以外はいつもこっち向きなんだが、
私は初めて師匠の会以外の会に来たときに、同じ場所だと思ってなくて、
別の部屋だと思っていたくらいでした。
私たちだけでなく、師匠も戸惑い気味だった。
吉笑さんというお方は、入門して1年半って、ほんとですか?!
すごいなー
才能あるんだなー
古典をいじった新作で、面白かったよ~
師匠の一席目、
「買物ぶぎ」ってお初でした。面白かったー!
二席目は、あ、これか・・・ と、
また聴いちゃった感が強いのですが、そんなに最近聴いたわけじゃないんだよね。
師匠が梅雨にやりたくなるというから、1年に1回定期的に聴いてるんだろうな。

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